2026・4・21(火)、つくばラジコンパークでXTRADAの走行。
やったこと
・リアタイヤを良い状態のタイヤに変更
・フロントタイヤ 普通貼り(新品)に変更
・車高変更
・サーボホーンをサーボセイバーに変更
・リアショック取り付け位置変更
・フロントショック取り付け位置変更
走行内容
走行①(15:00)
リアタイヤ交換(良い中古タイヤ)
16.660
16.479
16.503
16.592
16.260 ☆
リアが急に巻き込むことは無くなった。ただ、着地で不安定になることがある。
走行②(15:30)
フロントタイヤ交換 中古(ベタ貼り)→新品(普通貼り)
16.307
16.246 ☆
16.434
16.315
16.388
フィーリングはそれほど変わらないが、やや走りやすくなったように思う。
走行③(16:00)
車高変更 F19mm、R17mm→ FR18mm
16.466
サーボ破損
走行④(16:30)
サーボ交換
サーボセイバー取り付け
17.055 ☆
17.284
サーボセイバーがあるとステアリングの遅れや加速時のハンドル戻りなどがあり、旋回性、コントロール性が悪化。
走行⑤(17:00)
サーボセイバーをアルミサーボホーンに戻す。
リアショック取り付け位置変更
上:真ん中→外側 下:内側→外側
16.384 ☆
16.430
16.509
16.498
サーボホーンは良い。
ショック位置変更は逆にリアがバウンドしやすくなった気がする。また、コース後半で狙ったラインよりインに行く傾向もあり。
走行⑥(17:30)
リアショック取り付け位置変更
上:外側→内側 下:外側→内側
16.248 ☆
16.357
16.335
16.376
16.326
走行⑦(18:00)
フロントショック取り付け位置変更
上:真ん中→内側
16.545
16.560
16.597
16.269 ☆
16.503
フィーリング良くなったような気もするが、タイムはちょっとばらつく。
コースの最終区間で思ったより内側に行ってしまう。
まとめ
ベストタイム更新 16秒246(これまでのベスト 16秒377)
・リアタイヤを良い状態のタイヤに変更
→急激に巻き込む動きが出なくなった
・フロントタイヤ 普通貼り(新品)に変更
→大きな変化はないがやや走りやすくなった
・車高変更
→要検討
・サーボホーンをサーボセイバーに変更
→サーボセイバーではまともに走れない
・リアショック取り付け位置変更
→柔らかい方向(取り付け内側)が良かった
・フロントショック取り付け位置変更
→柔らかい方向が良い?要検討

コメント